WHY HI-DIRECTION

経営と現場の両方を見ながら、組織に合う仕組みをつくります。

人事制度は、理論的に正しいだけでは十分に機能しません。 経営方針、社員の状況、組織風土を丁寧に整理し、実際に運用できる仕組みへ落とし込むことが重要です。

20年以上 組織・人事コンサルティング経験
200社以上 人事制度設計を含む組織・人事支援
300社以上 社員研修・人材育成の支援実績
中小企業診断士 経営と人事の両面から課題を整理
経営課題と人事課題を整理するコンサルティング 01
PROVEN EXPERIENCE

豊富な支援実績を、成果につながる設計へ活かします。

企業によって、経営方針、社員構成、組織風土、人事制度の運用状況は大きく異なります。 Hiディレクションは、これまでの豊富な支援経験をもとに、目の前の企業に合う方法を選びます。

過去の成功事例をそのまま当てはめるのではなく、 うまくいかなかった原因も踏まえながら、実現可能性の高い仕組みへ整えます。

01
企業ごとの違いを前提に設計

規模、業種、成長段階に合わせて支援内容を組み立てます。

02
成功と失敗の両方を活用

運用で起こりやすい課題を事前に想定し、設計へ反映します。

経営視点と人事の専門性を組み合わせた制度設計 02
MANAGEMENT PERSPECTIVE

人事だけでなく、経営全体から課題を考えます。

人事課題の背景には、事業戦略、収益構造、組織体制、役割分担など、 さまざまな経営課題があります。 人事制度だけを切り離して考えても、本質的な解決につながらないことがあります。

中小企業診断士としての経営知識と、組織人事コンサルティングの経験を組み合わせ、 会社の成長に必要な人事施策を整理します。

01
経営方針とのつながりを確認

会社が目指す方向と、人事施策の目的を一致させます。

02
優先順位を明確にする

限られた時間と予算の中で、先に取り組む課題を整理します。

導入後の運用と定着まで伴走するコンサルティング 03
CONTINUOUS SUPPORT

制度をつくるだけでなく、定着するまで伴走します。

人事制度は、完成した時点がゴールではありません。 社員や管理職が内容を理解し、評価、面談、給与決定などの実務で使われて初めて機能します。

導入後の迷いや課題を確認しながら、説明、研修、運用支援、改善を継続します。 社内に定着するまで、企業と同じ目線で伴走します。

01
社員と管理職への説明を支援

制度の目的と運用方法が伝わるように整理します。

02
導入後の改善にも対応

実際の運用状況に応じて、制度と進め方を調整します。

OUR APPROACH

押し付けではなく、企業と一緒に最適な形をつくります。

既成の制度や正解を一方的に当てはめることはしません。 経営者と現場の意見を確認し、納得して運用できる形へ整えます。

01 現状を丁寧に確認

経営者、管理職、社員の状況を把握し、課題の背景を整理します。

02 目的と優先順位を共有

何のために取り組むのかを明確にし、進める順番を決めます。

03 実務に合わせて設計

評価、面談、給与決定など、日々の運用を想定して整えます。

04 運用しながら改善

導入後の状況を確認し、必要に応じて仕組みを調整します。

FIRST CONSULTATION

自社に合う進め方を、一緒に整理しませんか。

課題や必要な支援が決まっていなくても問題ありません。 現在の状況を伺い、優先して取り組むべきことをご説明します。